1/24/2004

先日より記事にしていたタブラ・バヤが届いた。届いてみると思いのほか大きい、そして思い。見た目と重さが逆で、バヤよりタブラの方が重い、叩いてみると適当に叩いてみてもかなり複雑な音色が飛び出してくる。確かに表現の幅が広いように感じる一方、ザキール・フセインの演奏がどうしてでてくるのか見当もつかず途方にくれるばかりだ。太鼓の表現というのはまた面白く、素人の自分が叩くとどうもインドではなく、能や狂言の太鼓のような気分になってきた。自分はそっちのほうも好きなので、そっちがでてきたのかという感じではある。さて、問題はこれをFunkaJestaのほうにどうやって組み込んでいくかなんだが、、、、

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