先週の土曜にはTei Towaのパーティmotivationに行ってきたのですが、それについては別のページに別の機会に書くと思うのでここではかかないことにします。
木曜には先週の続きで病院に行き、その帰りにまた映画を観ました。今回はバイオハザード、
モンスター映画というとモンスターの仕様によって、ストーリーの面白さが変わってきますが、今回の場合はかなり、ジョージロメロ版のゾンビを参考にしているようですね。(もともと、ゲーム版のゾンビもCMに同監督を起用したことがあったし、一番近いイメージのゾンビですね。実際映画の中の演出でもDAWN OF THE DEADのシーンの影響を受けているシーンがいくつかありました。
エレベータの中からゾンビが出て来るシーン、エレベータの中で死んだ仲間がゾンビになるシーン、銃で自殺しようとした人物が死にきれないでゾンビを撃つシーン、ゾンビのウィルスに置かされた人間がウィルスによって死にゾンビになり仲間が撃ち殺そうとするシーン
それぞれ、まったく同じにはせず、アレンジを加えているところに好感をもちました。僕はかつてはやたらとゾンビが出て来る夢を観たことがありましたが、これって夢判断的にはどうなんでしょうね。
金曜日に会社で突然、券が一枚あまっているから行かないか?と言われて出されたのが、みるとダンディー・フォーの文字、四人のスーツ姿の人物が映っているところをみると、フォートップス、、、、、ではなくダークダックスという感じかな?一瞬気の迷いがあったけど、行くことにしました。様々な音楽シーンがあるものですね。ところが、このダンディーフォーというのは道内のかなりのお偉いさんの4人組なのですね。いろんな意味ですごいな、、、、、、、
10/27/2002
10/22/2002
どうも最近はP-funkがまたきているようなきがする。
Snoop DoggによるP-funkっぽいアルバムや、snoopも参加してのboostyの35周年アルバム(邦題がちょっと、、、、)、76年のヒューストンでのライブ映像のDVD化
など、ここしばらくの僕のP-funk栄養不足を補う素晴らしいものが次々と登場していますね。
しかし、まだ買ってはいないですが、undercovafunkはかなり凄い曲です。mp3でもなんでもいいから(なんて言ってはまずいか、、、)一度は聴いてみるべきですね。
Snoop DoggによるP-funkっぽいアルバムや、snoopも参加してのboostyの35周年アルバム(邦題がちょっと、、、、)、76年のヒューストンでのライブ映像のDVD化
など、ここしばらくの僕のP-funk栄養不足を補う素晴らしいものが次々と登場していますね。
しかし、まだ買ってはいないですが、undercovafunkはかなり凄い曲です。mp3でもなんでもいいから(なんて言ってはまずいか、、、)一度は聴いてみるべきですね。
10/16/2002
病院の定期検診ということで、会社を休みました。
&beyondの興奮さめやらず、AZTEC MYSTICのjagurばかり聴きながらの移動、病院がやたらとまたされるといったら!2時までかかってしまい、その後、せっかく中央まで出て来たのでと思い、クイーンオブヴァンパイアを観て、アリーヤの突然の死に釈然としない気持ちになりました、
ALTAが池内の南側に出来て8日目、19時からSILVAが来るということだったので、映画鑑賞後足を運び、さらに、1月前に開店したCafe&loungeにて夕食をとりました。LoungeはClubと同系統の音楽を流してはいますが、その音量は小さめで、会話するのにちょうど良い設定になっています。このようなLoungeという系統のお店がこれから増えて来るのでは無いかという気がしているこの頃です。
&beyondの興奮さめやらず、AZTEC MYSTICのjagurばかり聴きながらの移動、病院がやたらとまたされるといったら!2時までかかってしまい、その後、せっかく中央まで出て来たのでと思い、クイーンオブヴァンパイアを観て、アリーヤの突然の死に釈然としない気持ちになりました、
ALTAが池内の南側に出来て8日目、19時からSILVAが来るということだったので、映画鑑賞後足を運び、さらに、1月前に開店したCafe&loungeにて夕食をとりました。LoungeはClubと同系統の音楽を流してはいますが、その音量は小さめで、会話するのにちょうど良い設定になっています。このようなLoungeという系統のお店がこれから増えて来るのでは無いかという気がしているこの頃です。
10/14/2002
昨日は&beyondに行って来ました。
の順番でイベントは進行。
VJはANTI SHIELDというものでしたが、今回のVJは主にレーザーをミラーボールやあちこちの壁に設置したミラーに照射して反射させ、複雑な光線アクトを演出するというものでした。
一般的にVJというとmotiondiveなどをPCで操作し、スクリーンにアウトプットするスタイルを考えてしまいますが、実際には今回のイベントのように照明などのコントロールについてもVJと呼ばれることがあります。常設のVJではベルファーレなどではお立ち台の上下なども操作しているようです。となると、VJには実は2種類あるといえそうです。
Visual jockyとVideo Jockyです。クラブやその他の様々な環境において、このどちらのほうがニーズを持っているのか?把握する必要があるのかもしれません。
- WUNMI
- SUBURBAN KNIGHT
- Jeff Mills
の順番でイベントは進行。
VJはANTI SHIELDというものでしたが、今回のVJは主にレーザーをミラーボールやあちこちの壁に設置したミラーに照射して反射させ、複雑な光線アクトを演出するというものでした。
一般的にVJというとmotiondiveなどをPCで操作し、スクリーンにアウトプットするスタイルを考えてしまいますが、実際には今回のイベントのように照明などのコントロールについてもVJと呼ばれることがあります。常設のVJではベルファーレなどではお立ち台の上下なども操作しているようです。となると、VJには実は2種類あるといえそうです。
Visual jockyとVideo Jockyです。クラブやその他の様々な環境において、このどちらのほうがニーズを持っているのか?把握する必要があるのかもしれません。
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