4/22/2003

ボッカチオ70はやはり素晴らしい作品であると再認識するにいたった。なんといっても、ソフィアローレン、アニタエクバーグである。ニーノロータの音楽、ヴィスコンティの緻密な描写、、、どれも素晴らしい、なんといっても、フェリーニの(僕としては)あの感じが久々に堪能できた。また、同日はなじみのレコード屋さんでフレッドウェズリーのアナログを2枚取り置きしてもらい、洋書店でジムヘンソンについての本と、アフロディーテIXというアメコミを購入した。

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