6/21/2002

先週から魯迅の短編をいくつか読んでいますが、これほど、すばらしいものがあったのかという感想を持っています。
しかし、それは、訳者の尽力も並ならぬものなのでしょう。
音楽ではOVALの数曲と非常階段の「蔵六の奇病」をよく聴いていますが、どちらも沈静することが出来るのでいいですね。

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