いまMozillaをチェックしたら、サイトのデザインが大幅に変更されていた。まあ、以前をしらない人にはどうでも良い話か、、、それはそうとしてKillBillを観て来ました。いいんじゃないでしょうか?おかえりなさいタランティーノという感じです。流暢に英語が話せるはずの2人が片言の日本語であえて会話をしているあたりもかわいらしい限り、日本が一番日本を大事にしてないですよ。小津監督は海外で評価が高いとかで気取った人間が分かったような口振りをするが、じゃあ、浄瑠璃や能、雅楽、日本刀、演歌、任侠映画、短歌、シリーズもの映画なんてものは日本ではクリエイティビティとして評価されていなさすぎる。"日本人"として観るかぎりにおいて突っ込みどころ満載のこの映画でありますが、突っ込めるから駄目な映画なんて考えで映画をとっていたら、守りの映画になってしまう。この映画は通常多くの映像作家がやるような。元ネタをぼかして小出しにしてオリジネイターであるかのように嘘をつくそんなものとは違うタランティーノのネタ帳そのまま全部見せますという心意気の映画だと思った。part2ではRZAもでてきて欲しいね。来年2月はゴーゴー夕張ということで、夕張映画祭もこの悪のりについていって欲しいもんです。
そんなKillBillを観て帰宅すると、先日ネットで購入したサプリメント類が到着していた。プロテイン2種、グルタミン、クレアチンといったあたり、さすがにアメリカ製は容器がでかい、

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